夢塾Voice

アナウンス夢塾 卒塾生の声です。

2018年 春 東北地方の民間放送局にアナウンサーとして入社した塾生の声

私がアナウンサーになりたいと思ったのは2年生の頃です。
3年生になって就職活動が本格的に始まり、エントリーシートが通らなかったり、面接で次の選考に進めなかったり、最終面接までいって落ちてしまったり、たくさんのことがありました。1番落ち込んでいた時期に佐藤先生の元を訪れ、先生の元で学ぶことを決めました。
先生はどんな時も、明るく声をかけてくださり、今の私に必要な対策をしてくださいました。
私は特に募集が少ない時期に不安になることが多かったのですが、先生がいて下さったから、そんな状況でも根気強く、募集が出た時に備えて、準備を継続することが出来ました。
私には、アナウンサーになりたいという強い想いは誰にも負けない自信がありました。夢塾に通っていなくても、アナウンサーになることを諦めることは無かったと思います。でも、夢塾に通っていなかったら、アナウンサーになれていなかったと思います。佐藤先生のおかげで、アナウンサーになるという扉を開くことが出来ました。
アナウンサーになりたいけれど自分に自信がない、という人も多いと思います。私もそうでした。佐藤先生は、どんな時も味方でいてくれる先生です。アナウンサーになりたいと思っている方は、ぜひアナウンス夢塾の門を叩いてみて欲しいです。